2010年8月7日土曜日

生涯学習

友人のN氏は、「100日で100冊の本を読む」というチャリティチャレンジに挑んでます。

「百聞は一見にしかず」ということわざがあります。

確かに、自分で経験する以上の学びはありません。

しかし、現在の“知識社会”で生き残る為には、経験と勘だけで事足りるのでしょうか?

「生涯学習!」現代に必ず必要なキーワードです。

2010年8月6日金曜日

「あきらめのメッセージ」

簡単にあきらめる事が多くありませんか?

「時間が無い」

「お金が無い」

「自信が無い」

「運が無い」

「会社が悪い」

「上司が悪い」

「部下が悪い」

「状況が悪い」


どんな成功者もいつも恵まれた環境にいた訳ではないはずです。


成功者は、そのときどきで出来る努力を継続していたからこそ“逆境”に勝利出来たのです。

2010年8月5日木曜日

成長とチャンス

成長する為には“準備”が必要です。

いつ訪れるか予測できない“チャンス”をつかむ為には

“準備”が必要です。

準備が出来ていなければ、チャンスは通り過ぎて、「準備万端の他の者」のところに行ってしまいます。

2010年8月4日水曜日

藤枝慎治のチャリティチャレンジ

「ノルディックウォーキングで世界の子どもにワクチンを!」

6月からスタートしたチャレンジの経過報告です。

6月/271.299km
7月/256.305km
合計572.604km(目標2,232km)*距離の目安/北海道庁~鹿児島県庁までの距離 

寄付金の合計99,705円(目標300,000円に対して34%の達成)
(約4,985本のポリオワクチン)*1本20円(本日現在の価格)

体調に気を付けて今後も頑張って行きますので、応援宜しくお願い致します。

ご寄付についてはこちらから
チャレンジページ http://justgiving.jp/c/428
 

2010年8月3日火曜日

やる気を奪われる前に

『やる気を奪われる前に』

現状を変える、現状を打破すると決意している者に対しての最大のリスクは、決意している者の周りで「そのなの無理だ」「やっても無駄」「失敗したらどうしよう」「今のままでいいよ」の様に、その決意を諦めさせようとする、“負のメッセージ”を受け入れる事です。

世の中には、そういった“うまくいかない理由”ばかりを挙げる事が大好きな人が多いもので「頑張れ!応援しているよ。」とか「一緒に頑張ろう」と励ましてくれる人が少なすぎます。

現状を打破する為の、“強烈な情熱”を発する時は、1人で考える時間が長いほど“負のメッセージ”を受けやすいものです。

大胆な考えと直接的、直観的な行動は、自身の理念から逸脱していなげれば、必ず何かのきっかけを生みだすはずです。

ゆっくりと着実に進む事が重要な時ももろんあります。でも、今動けなかったら“現状を変えれない”時もあります。

「障害を気にしてばかりいてはいけない。」

「許可求める必要もない。」

とにかく飛び込んで、今を変える事にチャレンジすることが大切な時があります。

そうしないと、否定的な意見にやる気を奪われることになります。

2010年8月2日月曜日

現場感と推測のしつこさ

仕事(商売)は、目で見て、肌で感じる事が大変多いものです。もちろん、我々の廃棄物処理業界も同様です。

常に現場で起こっていることに対して、ストーリーの広がりを見せる事が出来、対応を組み立てること出来なければ、単なる空論で卓上の論理でしか策は出せず、その結果、的を得たサービスが提供出来なくなります。

変化し続けている顧客を納得させということは、現場感覚が基本であり、この基本無しでは有効な、的を得た策など出せるはずがありません。

先ずは、「現場感」だと言う事です。

そして、もう1つ重要なのは「推測のしつこさ」です。

分からないことに対して、“調べ”“推測し”“仮定して”“きめ細かいストーリー立て”を組み立てていけるかと言う事です。

「現場感」と「推測のしつこさ」この二つの重要な言葉は、仕事においての基本中の“基本”なのでしょうね。

困ったときは、悩んだときは『基本に戻れ!』

2010年8月1日日曜日

フィットネス

本日は、Change The World 表参道アガデミー「ノルディックウォーキング+アウトドアフィットネス」の講座を受講しました。

早朝の表参道は人も疎らで、天候にも恵まれ爽やかにウォーキング出来ました。

また、その後は約2時間に渡り、フィットネス概論についての座学を受講し、有意義な時間と大きな収穫がありました。

ノルディックウォーキングやアウトドアフィットネスのインストラクターとして必要なスキルについてのポイントを、講師として大変人気の高い「畑顕治」先生から聞く事が出来ました。

・ウェルネスデザイン
・コミュニケーションデザイン
・環境マネジメント

また、ビジネスに直結する“市場動向”の捉えかたについてもね非常に参考になりました。

全部で4回のこの講座、期待以上に楽しいものになりそうです。