営業に必要な3つの“M”とは?
①マメさ・・・・こまめな顧客フォローと社内調整が重要。
②まじめさ・・・顧客に好まれる営業マンは、謙虚で素直なひたむきな営業マン。
③前向きさ・・・ポジティブ思考。成功体験も大切だが、失敗から学ぶことが多い。
この3つのMをは営業マンの基本!
身だしなみや言葉遣いといった営業マナーとの基本の“き”の次にくる、資質なのでしょうね。
当社の営業マンはいかがですか?
2011年4月6日水曜日
報告④の続き
4/5の支援物資報告です。
・水5ケース
・毛布20ケース
・カイロ6ケース
・下着4ケース
・オムツ35ケース
・粉ミルク5ケース
・トイレットペーパー75ケース
・BOXティッシュ、ウェットティッシュ13ケース
・生理用品71ケース
・マスク71ケース
・歯ブラシ1ケース
・その他 衣類3ケース
合計 242ケース
本日、16:45に陸前高田市へ荷降ろし完了報告がありました。
写真等詳細については、災害復興支援プロジェクト専用HPで御確認下さい。
http://ctcjapan.org/ctcjapan/Home.html
物資提供戴いた皆さま、輸送協力戴いた萬運輸㈱様、心から感謝申し上げます。
・水5ケース
・毛布20ケース
・カイロ6ケース
・下着4ケース
・オムツ35ケース
・粉ミルク5ケース
・トイレットペーパー75ケース
・BOXティッシュ、ウェットティッシュ13ケース
・生理用品71ケース
・マスク71ケース
・歯ブラシ1ケース
・その他 衣類3ケース
合計 242ケース
本日、16:45に陸前高田市へ荷降ろし完了報告がありました。
写真等詳細については、災害復興支援プロジェクト専用HPで御確認下さい。
http://ctcjapan.org/ctcjapan/Home.html
物資提供戴いた皆さま、輸送協力戴いた萬運輸㈱様、心から感謝申し上げます。
2011年4月5日火曜日
報告④
全国産業廃棄物連合会青年部協議会とCFC社(カーボンフリーコンサルタント社)、NPO法人Reライフスタイルとの協働復興支援プロジェクト『CHALLENGE TO CHANGE JAPAN』
本日、4回目の支援物資が出発致しました。
今回は、神奈川県トラック協会所属「萬運輸株式会社」東海林社長のご協力により、初の10t車での出発です。
各地から寄せられた善意を岩手県陸前高田までお届け致します。
心から、感謝申し上げます。
また、日曜日には、近畿ブロックのお仲間から支援物資が回収拠点に届く予定です。
「近畿ブロックの皆さまの善意は自分自身で運ぶ!」と神奈川県梅沢部会長は今から気合いが入っております。
大阪青年部の塩見さん、片渕さん、先ずは、安全運転でいらしてくださいね。
本当にご苦労様です。
本日お送りした物資の詳細は、明日御報告致します。
本日、4回目の支援物資が出発致しました。
今回は、神奈川県トラック協会所属「萬運輸株式会社」東海林社長のご協力により、初の10t車での出発です。
各地から寄せられた善意を岩手県陸前高田までお届け致します。
心から、感謝申し上げます。
また、日曜日には、近畿ブロックのお仲間から支援物資が回収拠点に届く予定です。
「近畿ブロックの皆さまの善意は自分自身で運ぶ!」と神奈川県梅沢部会長は今から気合いが入っております。
大阪青年部の塩見さん、片渕さん、先ずは、安全運転でいらしてくださいね。
本当にご苦労様です。
本日お送りした物資の詳細は、明日御報告致します。
2011年4月4日月曜日
2011年4月3日日曜日
オールジャパン・自治体連合
東日本大震災、福島第一原発事故の被災地をめぐり、自治体間による職員派遣や避難者受け入れなど支援が広がっている。
ここで注目したいことがあります。自治体連合による「カウンターパート」構想であります。
既に関西広域連合がいち早く相互支援のシステムを動き始めました。
具体的には、兵庫・鳥取・徳島が宮城県、京都・滋賀が福島県、大阪・和歌山が岩手県を担当することとし、関西広域連合現地事務所をそれぞれに立上始めました。
今回の被災を機に、経済も含め更に地方分権の考えが加速しそうな雰囲気を感じました。
ここで注目したいことがあります。自治体連合による「カウンターパート」構想であります。
既に関西広域連合がいち早く相互支援のシステムを動き始めました。
具体的には、兵庫・鳥取・徳島が宮城県、京都・滋賀が福島県、大阪・和歌山が岩手県を担当することとし、関西広域連合現地事務所をそれぞれに立上始めました。
今回の被災を機に、経済も含め更に地方分権の考えが加速しそうな雰囲気を感じました。
2011年4月2日土曜日
2011年4月1日金曜日
起きた事のの反省
東日本大災害が大きく我が国を襲う中、様々な反省すべきことが浮き彫りにされています。
ここまでに至った因果関係を、どのように当事者は“同意”するか?
今後の復旧、復興の中で大切なことだと思います。
これは、企業でも同じことであります。
起きた事を反省し、改革を進める為には大変重要になってきます。
過ちを起こす反省を大きく3つに分けると...
先ずは、組織のリーダーの安易で放漫な判断。次に、エビデンスのない過去の成功に浸り、周りの変化を拒絶し自らの変化を怠った。最後に、組織全体がサラリーマン化し、自分でリスクをとる仕事の仕方をしていない。
決して「犯人探し」をすることを目的にしているのではなく、「何によってこの様なことが起きたのか」を当事者間で認識をする“儀式”が必要だと言うことです。
ここまでに至った因果関係を、どのように当事者は“同意”するか?
今後の復旧、復興の中で大切なことだと思います。
これは、企業でも同じことであります。
起きた事を反省し、改革を進める為には大変重要になってきます。
過ちを起こす反省を大きく3つに分けると...
先ずは、組織のリーダーの安易で放漫な判断。次に、エビデンスのない過去の成功に浸り、周りの変化を拒絶し自らの変化を怠った。最後に、組織全体がサラリーマン化し、自分でリスクをとる仕事の仕方をしていない。
決して「犯人探し」をすることを目的にしているのではなく、「何によってこの様なことが起きたのか」を当事者間で認識をする“儀式”が必要だと言うことです。
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